サチャロカ・マスタークリスタル(Super Rare) ~Satyaloka~
¥72,000
- 店主's memo
南インドの特別な水晶、『サチャロカ・マスタークリスタル』。
奇跡の再会です。
サチャロカの水晶について、詳しくはこちらの記事をご覧くださいませ。
「サチャロカマスターグランドアース ~南インドのマスタークリスタル~」
https://nijiishiya.thebase.in/blog/2022/11/07/151828
また、今回のお迎えにあたって新しくブログ記事を綴ってみました。
「サチャロカ・マスタークリスタル、再び」
https://nijiishiya.thebase.in/blog/2026/05/06/114923
全般的にサチャロカがどんな石か?は過去アイテムの検索でも、ぜひご覧頂ければと思います。
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こちらは先日ご紹介したグループの後発になります。
改めて、彼らを並べて眺めてみても本当にすごい存在感…
やはりマスタークリスタルの名に相応しいなぁと思います。
今回、レコードキーパーがハッキリと出ているものは6点中1点のみなのですが、個人的にはレコードの有無には、あまりこだわらなくてもいいかなぁと感じています。
サチャロカって欠落しているファセット面も多いですので、もしかしたら元々その面には△△△が出ていたのかも知れませんね。
また、今回思ったのは大きめのサチャロカはまるで『古代からの生きた火』を宿しているような、そんな感覚があるかなと。
それはクリスタルの意思とひかりの透明な炎のようでもあり。
古い地球の光や物語を、そのまま宿し続けて活かしているように。
今回も、サチャロカたちとの素敵なご縁となりましたら幸いです。
以下は個別の文章になります。
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こちらは『サチャロカの神殿』のような、とても美しい佇まいのマスターです。
リモナイトの影響をほとんど受けていないことから、サチャロカとしては非常に透明感があり、クリアな印象。
けれど、古めかしいムードやマスター性はそのままに。
正面の大きく開けたファセットがとりわけ美しく、印象的なのですが、この面にはレコードキーパーとも思えるパターンがいくつかの箇所に出ています。
(こちらは三本目の動画をご覧くださいませ。完全なものではないのですが、なりかけ、という印象の△がポツポツと出ていたり、重なったりして出ています)
トップと、中部のクラックからは綺麗な虹も見られます。
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非常に美しい佇まいのこのサチャロカマスター。
結晶のフォルムも然りなのですが、個人的には内側のホワイトのインクルージョンと、ダイナミックに入ったクラックにも惹かれて。
これらを見て、感じていると、本当に『石が生きているな』ということを想います。
または長生きゆえの時代の足跡のよう。
また、他のいくつかの石もそうでしたが、この石も撮影していて「本当にロシレムそっくりだな…」と感じていました。
きっと数億~数十億年生きてきたであろう古めかしい姿もですが、石が持っている超長老的な眼差しや、雰囲気にも、似通ったものを想います。
この石の場合は、ただただ本当に美しいサチャロカの寺院や神殿のようなムードかなと。またはクリスタルの磐座(いわくら)のよう。
透明だけれど、内側に『古代の生きた火(意思と光)』を宿して、息づかせて。
脈々と、とても活きている。
ということをひしと感じさせてくれるサチャロカです。
この石はとりわけ荘厳というか、やはり神殿のように壮麗な雰囲気を持っているかも。
それから、『光の質量』のようなものも。
非常に非常にたっぷりと、溢れるようにボリュームを持って感じられます。
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『サチャロカの、光の神殿』
個人的には溢れるようなマスター性を感じます。
こころで惹かれる方はぜひご検討くださいませ。
素敵な出会いとなりますように。
- Detail
南インド、サチャロカ産
58×78×80mm
676g
*石専用に開発されたSサイズクッション(Black、約7㎝四方)をサービスさせて頂きます。
(ご不要の場合のみ、お手数ですがその旨お伝えくださいませ)
*動画はページ下部より。BASEアプリよりご覧の方はこちらのリンクをご参照ください。鉱物的特徴、お色味や自然な欠落部分、カケなどは写真・動画でご確認ください。
https://youtu.be/bMU29v2_Aq4?si=RNLlM0G1wo4HBoAw
https://youtu.be/FxZU_Dm4v9M?si=uiszYJP-Ofc0Z_cd
https://youtu.be/ms9xdiXU1Ss?si=E2wzjrHK9hfMFpr9
*ご注文に関するご注意事項。お目通し頂けますと幸いです。
https://nijiishiya.thebase.in/blog/2023/10/19/230857










































